5歳児の敵意

昨日、今日と蒸し暑いですね~チュー

ふくちゃんの発作もあれからは出ていませんので一安心照れこれからも出ません様に・・・・

「いいね!」を頂いた方のブログにお邪魔させて頂いているのですが、「いいね!」返しをしようとするとなぜだかいいねボタンだけが無いという現象が私のPCに起きていますガーン

いいねボタンがある人と無い人、半分の割合ですえーん見ているのにいいねが出来ない悲しさ・・・・笑い泣き状況説明だけはここでさせてくださいね。諦めずに何回もトライさせて頂きますニヒヒ

さて今日は許可を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

私の知り合いのAさん

学生のころからのお友達Bさんの家に遊びに行っていた時のことです。

Bさんはご結婚されていて2児の母です。ちなみにAさんは独身です。

上の子は5歳の男の子Cくん、今日の主役です。

一緒に遊んでいるとCくんのちょっとした生活態度がきになり、言葉で注意したそうです。

「Cくん、それはしちゃだめだよ、危ないからね」

たったそれだけの言葉だったのですが

Cくん、気に入らない様子だったようで

それから、CくんのAさんに対する態度が変わりました

気に入らない、嫌いという感情をむき出しにするかのように、睨むという行動でするように

説明するAさんの次の言葉で私はドン引き・・・・

Aさん

「凄い目で睨んでくるんです・・・・・・・しかも・・・・・

お母さん(Bさん)のいない時だけ・・・・」

 

「へっ・・・・・?」真顔

お母さん(Bさん)が後ろを向いた時とか、とにかくBさんが見てない時だけを狙って睨み上げてくるそうです

5歳児だけど、5歳児らしくないこの行動

Aさんはもともと子供の好きな方でしたが、流石にこの状況では素直に可愛いと思えなかったと・・・・

それどころか、この歳でこんなやり方をするCくんの事がうすら怖いとも

聞いてる私も不安感が募りましたわ・・・この子はどんな大人になるのだろうと・・・

まず最初にこの一件が霊障ではないことはわかったのですが、どうやらCくんの小さなころの周りの大人の態度が原因ではないかと

このCくん、もっともっと小さなころから自分の気に入らない事や自分の意見が通らない時は自傷行為にはしっていたそう汗壁に頭を何回もぶつけたり・・・・汗

その度にご家族はその自傷行為を辞めさせようとして彼のいう事をかなえていたそうな

う~む汗そうなると子供は学びます

自傷行為をするとなんでも思い通りになるんだと

そうやって自分の意見や行動を我慢することなくCくんはある意味のびのびと育ってきたわけです

その一片が今回の「睨む」という行動に顕著に出たわけですが、お母さんの見ていない時にするわけは、このCくんお母さんは大好きなんですよ。そこは本当に子供なんですね

しかし・・・・大人にでも躊躇なくこの行動が出来、その上お母さんには嫌われたくないので見ていない所でするというこの一連の行動を5歳児がするのか・・・・末恐ろしい・・・・・あせる

凄く気になり、神仏に聞いてみると

「この子が気付くステージは用意してある。その時には家族皆でこの問題にあたる事になる」

やっぱり・・・・・そうですよね

気付きの場は必ず用意されるんですよね

一番最初の自傷行為が出た時にどういう対処をしたのか聞いてみたいけど、多分想像がつくからやめておこう真顔

 

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